大毅選手は10月11日の世界戦で、チャンピオンの内藤大助選手(宮田ジム)に大差で判定負けした。その際に相手を抱え上げて投げ飛ばすなど前代未聞の反則が問題となり、日本ボクシングコミッション(JBC)から1年間のライセンス停止処分を受けた。
協栄ジムの金平桂一郎会長は、大毅選手の練習再開時には謝罪会見を行うことを義務付けていた。
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/fight/other/headlines/etc/20071129-00000013-kyodo_sp-spo.htmlより

